【フェアリーテイル】最強の魔導士キャラランキングベスト10

個性豊かで強力な魔法を操るフェアリーテイルのキャラクターですが、その中で最強の魔導士は誰なのか気になりませんか?そこで今回はフェアリーテイルの最強の魔導士キャラランキングベスト10をつくってみたので、ぜひご覧ください。

フェアリーテイルの最強の魔導士キャラランキングベスト10

 

10位 グレイ・フルバスター

グレイの特徴氷の造形魔導士で、その実力は「妖精の尻尾」内でもトップクラス。頭は切れるが口は悪く、すぐに服を脱ぎ出す悪癖持ち。

「妖精の尻尾」の所属は主要メンバーの中で一番早く、その実力は「妖精の尻尾」内でもトップクラスである。 好きな物は面白いことで、嫌いなものはナツ。 作者いわく一応男前キャラで原作では物語初期のころにタバコを吸っていた。アニメでは最初から吸っていない。お酒には弱い。

ナツとは幼少時からいつも張り合って喧嘩ばかりしているが、お互い全く毛嫌いしているというわけではなく、戦闘時などでは協力して戦っている。 父親のシルバーとの戦い後、滅悪魔法を受け継いで氷の滅悪魔導士デビルスレイヤーの力を得た。

敵として対峙したジュビアはグレイに惚れてフェアリーテイルに入る。ジュビアがグレイに惚れていることに気づいていないと思われていたが、大魔闘演武編でジュビアの気持ちに気づいていることが判明した。フェアリーテイルの解散後は二人で暮らしていた(途中で黒魔術教団への潜入捜査のために無断で家を出た)。

 

主な魔法

盾(シールド)、槍騎兵(ランス)といった氷の造形魔法を得意とする。また、悪魔の氷で造った太刀で居合い斬りを放つ氷魔零ノ太刀(ひょうまゼロノタチ)や悪魔の氷で造った手甲を両拳に纏い、相手を殴り飛ばす氷魔零ノ破拳(ひょうまゼロノハケン)といった氷の滅悪魔法も使いこなす。

 

9位 ラクサス・ドレアー

https://twitter.com/Rakusasu_Rai/status/1078203515615334400

ラクサスの特徴雷魔法を操るS級魔導士。戦闘能力は極めて高い。

雷魔法を使いこなすS級魔導士で戦闘能力は極めて高く、ナツでもガジルと協力してようやく相打ちに等しい白星を得たほどで、第3部では聖十大魔導候補に擁立されていた。好きなものは最強、嫌いなものは弱者。マカロフの実孫で、闇ギルド「大鴉の尻尾」のマスター・イワンを父に持つ。 幼少時は祖父を「じーじ」と呼ぶなど敬愛していたが、青年時から反抗的になり「マスターの座を譲れ」と度々迫るようになる。常にヘッドフォンを付け、葉巻を吸っている。そのヘッドフォンにはサウンドポッドという魔導式音楽プレイヤーが繋がっている。好きな音楽のジャンルはロックとクラシックを融合させたもの。

冷酷非道な言動と相手をバカにする態度のため、ナツやエルザとは仲が悪く、ミラジェーンをはじめとする多くのギルドメンバーからも嫌われているが、それとは裏腹に仲間を想う純粋な心も秘めており、「妖精の法律」でマグノリアもろともギルドを壊滅せんとしたが、失敗に終わる「妖精の法律」は「術者が敵と認識した者以外に効果がない」という性質があり、ラクサスがギルドのメンバーを敵と認識しきれていなかったことを暗に示す形となった。

 

主な魔法

子供のころは体が弱かったため、イワンにより体内に滅竜魔法の魔水晶を埋め込まれていて、口から電撃を繰り出す、雷竜の咆哮(らいりゅうのほうこう)や 巨大なドラゴン型の雷撃で相手を貫く、雷竜の顎(らいりゅうのあぎと)といった雷の滅竜魔法を使いこなす。また自分が「敵」と判断した者を完膚なきまでに叩き潰す、妖精三大魔法の一つ、妖精の法律(フェアリーロウ)も体得している。

 

8位 ラーケイド・ドラグニル

ラーケイドの特徴性欲・食欲・睡眠欲といった人間の3つの欲を与える魔法を扱う。スプリガン12の一人。

ゼレフと似た風貌の金髪の青年。常に合掌しながら微笑を浮かべている。額に白い十字架模様があり、背中にも巨大な十字架のようなものを背負い、はだけた左腕に数珠が付いている。「スプリガン12」の招集にはいつも応じないため、オーガストからは冷たい態度を取られている。

ゼレフいわく、アクノロギアを倒す可能性さえ持っている「秘密兵器」であり、メイビスからは「異質」と評され、オーガストやアイリーンと共に「スプリガン12」の中でも特別だと自称している。

本人は「ゼレフの息子」と名乗っているが、実際の正体はゼレフ書の悪魔エーテリアス。ナツを創るための実験体の一つとして生み出され、最も出来が良かったことからナツやゼレフと同じ「ドラグニル」の名を気まぐれに与えられた。ちなみに本人は一切そのことを知らなかった。

 

主な魔法

性欲

強烈な後光を放って相手に凄まじい快楽をもたらし魂を昇天させ、その快楽を知る者とそうでない者で効果には有無があるが、効かない者にも複数の光の触手で縛ることで快楽を与える。

食欲

悪食の魂。特殊な札を用い、周囲の者が食べ物に見えるほどの空腹感を与える。

睡眠欲

R・I・P(レスト・イン・ピース)。特殊な札を用い、傷口を抉っても抗えない眠気を与える。これは永眠の魔法で、掛けられた相手が目を閉じると永遠なる死の眠りにより最期を迎える。

 

7位 アイリーン・ベルセリオン

アイリーンの特徴オーガストと並んで最強と称されるスプリガン12最強の女魔導士。 高位付加術士(ハイエンチャンター)全てのものに対し魔法付加を与え変化させることが可能。

長い緋色の髪を持ち四つ編みにしていて「緋色の絶望」と呼ばれている。ただし、彼女自身はこの異名は「可愛くない」とぼやいている。容姿がエルザと似ていてエルザのことを知っており、彼女とは何か関係があるようである。また、ナインハルトとは付き合いがそれなりにあるようで、彼からは「様付け」され、敬意を持たれている。

イシュガル出身で、霊峰ゾニアの昔話を知っていた。 仲間内にはフランクに接しているみたいだが、故郷の話は禁句。その一方で敵に対してはえげつないほど残忍で、実際、フィオーレ王族のヒスイをネズミに変えている。

 

主な魔法

高位付加術士(ハイエンチャンター)である彼女は全てのものに対し魔法付加を与え変化させることが可能。ゼレフからは魔力を付ける外すの天才と言われているほど。周辺の環境や気候を自在に変えることもできる。他にも相手の姿を変えたり、空に巨大な目を投影して周囲の様子を探る、味方の兵士に魔法効果を付加する、相手の付加術を分離する、剣に人格を付加し擬人化させることまで可能。また、ドラゴンの力を人間に付加することにより、竜と同等の力を得る魔法、滅竜魔法を編み出した。作中でも最強レベルの魔法を扱い魔導士で、「【フェアリーテイル】最強の魔法ランキングベスト10」にもアイリーンの魔法はランクインさせています。

 

 

6位 エルザ・スカーレット

エルザの特徴「妖精の尻尾」最強の女魔導士で妖精女王(ティターニア)の異名を持つ。別空間にストックしている武器を呼び出す魔法「換装」を得意とする。

厳格で規律を重んじる妖精の尻尾の風紀委員的存在で、他の妖精の尻尾女子メンバー同様、お酒に弱いく怒り上戸な一面がある。 好きな物は武具と鎧で、嫌いな物は悪。戦闘能力は折り紙つきで並の魔導士や兵士では束になっても敵わない。高い身体能力を持ち、ナツやグレイも全く歯が立たたない。また、知性も高く、魔法の癖や特徴の分析などに優れている。

 

主な魔法

騎士(ザ・ナイト)という魔法で、鎧を使い分ける。鎧の種類は全部で100種類以上所有しており、エルザ本人も把握しきれていない。 魔法空間に入れて持ち運べる装備品の数には限界があり、入りきらないものは5つ借りている女子寮の部屋に保管している。

 

 

5位 ギルダーツ・クライブ

ギルダーツの特徴「妖精の尻尾」最強の男の候補の1人でS級魔導士。 ナツを子供扱いするほどの実力をもっている。ただ、かなりドジでお茶らけた性格、美人に目が無くスケベ。

実力は作中で5本の指に入るレベルであり、ナツはS級昇格試験とバラム戦役終結後に2度闘う機会があったが相手にすらならなかった。スプリガン12の襲来時には聖十大魔導序列1位のゴッドセレナ相手に白星を収めているほど。ただし本物のゴッドセレナはすでにアクノロギアに殺されており、これはあくまでナインハルトの作った幻影。「生きてりゃもっと強かっただろうが残念だったな」と言わしめている。

3年にわたって100年クエストに挑んでいたが、遂行中にアクノロギアと遭遇し、左手足を失う重傷を負った。実は、同じギルドに所属しているカナ・アルベローナの父親であったが、天狼島編までカナが娘だと気づいていなかった。そのことをカナから知らされてからは超溺愛しており、一人旅の合間に空を見ればカナの面影を思い出して元気になるほどの親馬鹿になっている。

 

主な魔法

触れたものを全て粉々に砕く。これにより無意識に周りの建物を壊してしまう癖がある。

 

 

4位 オーガスト

オーガストの特徴スプリガン12の総長。他のスプリガン12とは別格の大魔力を持ち、古今東西あらゆる系統の魔法を使えその種類だけならゼレフをも上回る。また相手の魔法を無効化することも出来る。ゼレフへの忠誠心が厚い。

スプリガン12の総長で別名「魔導王」。髭を蓄え、襟が分かれたマントを羽織っていて先端に水晶が付いた杖を携えている。スプリガン12の中でも話の通じる相手で仲間思いの温厚な性格。しかし、ゼレフへの忠義が厚く、彼が起こす戦いの意味が理解できない者は敵でしかないと断じるほど。ブランディッシュとは彼女が小さい頃からの仲で、時折「おじいちゃん」と呼ばれて慕われている。

マカロフをして他のスプリガン12とは別格といわしめる大魔力をもち、古今東西あらゆる系統の魔法をつかえ、その種類だけならゼレフをも上回り、単純な戦闘力で言えば比較にならない別次元の強さを誇る。戦闘時には肌が赤く染まり、黄色い紋様が顔面に現れる。その実力からアラキタシアでは名を冠する8月(オーガスト)は厄災が集まる「恐怖の月」と呼ばれ、皆は8月を乗り越えるために祈り、慎み、正直に暮らすという。その実態は相手の魔法の瞬時コピーであり、同時に目の前にいる魔導士の魔法を無効化することも出来る。

その正体はゼレフとメイビスの実の息子。蘇生用の魔水晶に封じられたメイビスの体から生命反応を感じたプレヒトによって取り上げられたが、光とも闇ともつかない強大な魔力をもって生まれたがゆえに捨てられ、自分の高い魔力から両親のことを知る。生きるために盗みを働き、疎まれ生きる事の行き止まりの壁に着いた時に父のゼレフと出会い、彼からメイビスに似ていることを指摘されて彼女と過ごした大切な時間である8月から「オーガスト」の名を与えられ、共に国造りをするためにゼレフの部下になった。だが、自分がゼレフの息子であることを知らないために彼は誰からも愛されることなく、やがて光と闇の間を彷徨い、無の境地に達したといわれる。

 

主な魔法攻撃

アルス=マギア

自分の体が消滅することを代価に発動する古代魔法。範囲内の人間から呼吸を奪い、生物の血を蒸発させ一国の大地をも溶かす威力を持つ禁呪。

 

3位 ゼレフ・ドラグニル

ゼレフの特徴スプリガン12を従える、皇帝スプリガンで通称黒魔導士ゼレフ。不老不死の体の持ちナツの兄でもある。

法界の歴史上、最も凶悪だったと言われる魔導士。かつて黒魔法を崇拝する教団が神と崇め、Rシステムにより復活を企んだ。呪歌「ララバイ」はゼレフの作り出した黒魔法であり、デリオラや九鬼門など強力な悪魔「エーテリアス」をたくさん作りだした。

ゼレフの体は「アンクセラムの黒魔術」という古い「矛盾の呪い」に掛かっていて、命を尊く思うほど人の命を奪い、魔法をうまく使えなくなる。 命の重みを忘れれば、魔法を使うことができる。

かつてミルディアン魔術学院に通い、子供にして学院創立以来の天才と言われるほどの魔導士だった。幼くして亡くなったナツの死を切っ掛けに、生と死に関する研究を始め、その過程でRシステムやエクリプスを作り出した。それを教授達から「弟であるナツを蘇らせるための危険思想」と指摘され、学院の退学処分を受ける。その処分を通告されたその時、学院が信仰するアンクセラム神の怒りに触れて「アンクセラムの黒魔術」の呪いにかかり、教授や生徒達を死なせてしまう。不老不死の体と周囲の生命を枯渇させる力から「死にたい」と願い、エーテリアスを生み出した。いずれも自分を殺すには至らず「最後」に大切に保管していたナツの体を使い「END(エーテリアス・ナツ・ドラグニル)」として蘇生した。

イシュガルに侵攻した際、そこに現れたナツと遂に直接対決する。そして、彼が発動した「モード炎竜王」なら自分を倒せるかもしれないと希望を感じ、死ぬ前に自分とナツに関する全ての事実を伝えた。ナツ達が退却した後、自分を止める者がいなくなったことで迷いが消え、再び兵を進軍させる。アイリーンが発動した「ユニバースワン」の影響で妖精の尻尾に飛ばされ、そこで「妖精の心臓」から復活したかつての恋人メイビスと対面する。インベルの魔法で彼女を捕らえた後スプリガン12全員を招集し、ナツ達を迎え撃つ。アイリーンの死後、真っ先にギルドに現れたグレイに自らの「真の目的」を明かし、ナツの本気を引き出すパーツとしてグレイを殺そうとするが、駆けつけたナツとの最後の戦いに出る。

 

主な魔法

アンクセラムの呪い

人を尊いと思えば思うほど人を殺めてしまう矛盾の呪い。自分の意思とは関係なく周囲の生命を一瞬にして枯渇させる。(死の捕食)自身も不老不死となった。

エクリプス

黄道十二門の鍵を使い扉を開くことで時空を渡ることができる魔法。

Rシステム

一人の生贄の命の代わりに死者を甦らす魔法。ジェラールはエルザを生き贄にゼレフを蘇らせようとする。発動には大量の魔力が必要でジェラールはエーテリオンの力を利用した。

 

2位 アクノロギア

アクノロギアの特徴闇の翼と呼ばれる漆黒のドラゴンで、最も凶悪だったと言われる魔導士ゼレフすら恐れる世界最強の竜。 本作のラスボスであり、ゼレフいわく「アクノロギアはその気になれば世界を支配できるほどの力を持っている」と言うほど。

体には不気味な紫色の模様が全身にある。ゼレフいわく「時代の終わりを告げる黒き竜」。他のドラゴンと同様に高い知性を有するが、人間を虫ケラとしか考えておらず、言葉を話さない。ブレスは天狼島を消滅させるほどの威力があり、黙示録にはかつて国一つを滅ぼしたと示されている。ゼレフからは「小食」と称されている。詳細は不明だがグランディーネによると「魂」を抜き取る滅竜魔法を使うらしい。

その正体は400年前に起きた人間との共存を巡る竜族間の戦争竜王祭にて、共存派の竜に滅竜魔法を与えられ、最終的に竜の王になった滅竜魔導士の人間である。力をつけ過ぎたことで共存派の竜まで殺し、竜の返り血を浴び続けた結果、肉体が竜に変化してしまったらしい。一方、アルカディオスは「アクノロギアはエーテリアスに近く、ゼレフが滅竜魔導士をアクノロギアにした」と推測している。人間の姿に戻ることもでき、人間時は黒いマントを纏い長髪の銀髪で体中に紋様がある褐色肌の男性の姿をしている。

 

主な魔法

全ての属性を力にする

滅竜魔導士は、己の体質を各々の属性の竜に変換して身体能力を強化し、自らの属性の物質を食べることで体力回復・強化が可能で、それぞれに己の属性の物を操ることができる。これが滅竜魔法の基本であり、滅竜魔導士はそれぞれ属性を持つ。しかし、アクノロギアには属性が無い。アクノロギアは、”火”や”氷”といった属性に当たる物ではなく魔法そのものを喰らうのである。それは全ての”魔”を喰らい力とする終焉の竜、すなわちあらゆる魔法が効かない魔竜である。

 

1位 ナツ・ドラグニル

ナツの特徴滅竜魔法を操る「火の滅竜魔導士」炎と素手での格闘術を駆使した肉弾戦を得意とし、滅竜魔法の効果により身体能力も高く、嗅覚・聴覚・視覚が常人離れしている。また身体も頑丈で怪力の持ち主で本作の主人公。

「火竜(サラマンダー)」の異名を持つ年齢不詳の青年。好きなものは火、嫌いなものは乗り物。凄まじい大食いなため、どんなに熱い食事をとっても舌を火傷しない(逆に冷たいものは嫌い)。幼い頃に炎竜王・イグニールに育てられた過去を持ち、消えた彼との再会を望んでいる。チャームポイントのマフラーはイグニールからの大切な贈り物。 最大の特徴は、己の属性となる物を喰らうことで、それを力にするということが挙げられる。例えばナツであれば、炎や爆風、熱エネルギーを放つ物体(マグマや溶鉄など)を食うことで火を噴いたりできるようになる。

火の滅竜魔法の中でも滅竜奥義は強力な魔法ばかりで、特にドラゴンフォースは滅竜魔法の最終形態といわれ、「強力な魔力」を食べることで発動する。発動すると肌がうろこのような状態になり、歯も鋭くなる。

 

主な魔法

 

ドラゴンフォース

滅竜魔法の最終形態。発動すると肌が鱗状になり、歯も鋭くなる。当初はエーテリオンやジェラールの全魔力である咎の炎といった「強力な魔力」を食べることで発動していたが、「冥府の門」のマルド・ギールとの戦いでは感情の昂りによって発動させた。ナツの魔法の基本となる「感情の炎」の発展と言える。

モード雷炎竜(モードらいえんりゅう)

ラクサスの魔力を食らったことで自身の炎の魔力に加えて雷属性が融合した状態。炎の打撃に雷による攻撃が追加されている。強力で、初使用以降任意での発動が可能になるが、魔力消費が激しいといった弱点もあった。しかし、ウルティアに第二魔法源を開放されてからはそのリスクはなくなった。

 

まとめ

いずれも強力な魔法を扱う個性溢れるキャラばかり。あなたが最強の魔導士だと思うキャラはランクインしていましたか?最強だと思うキャラは人によって違うと思いますので、「こいつのほうが強いんじゃないか??」というキャラがいればコメント欄で教えてください。

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