【ハイキュー】283話のネタバレで烏野と稲荷崎の一進一退の攻防が続く

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ハイキュー283話のネタバレの要点をまとめています。

283話のネタバレでは、烏野と稲荷崎の戦いが終盤に突入しました。

烏野VS稲荷崎の一進一退の攻防が熱いです。

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ハイキュー283話のネタバレの要点まとめ

ハイキュー283話のネタバレの要点をこちらにまとめておきます。

 

稲荷崎キャプテン北投入

稲荷崎は銀島アウトでキャプテンの北信介を投入する。

北は「思い出なんかいらん」という垂れ幕を見て「正直この言葉は好きやない」と心でつぶやく。

「道は前だけにあるワケやないし挑戦と無茶は別モンや」と。

「宮兄弟や日向・影山コンビたちのはことは理解できん」と言うが、「見とると確かに心が沸き立つ」とも感じている。

 

「俺は流れを変えるような選手やないけどこの突っ走らずにおれん奴らの背中少しでも守ったらなあかんと思う」と岸は思っている。

そして、「アンタもそうなんやろな」と澤村のことを見る。

稲荷崎のキャプテン岸も良いキャラ出してきましたね〜

 

烏野痛恨の連携ミス

稲荷崎の角名に簡単に抜かれてしまう月島。

「スタミナ不足じゃない?」と煽られる月島には疲労感が見える。

 

烏野の攻撃、田中山のスパイクを稲荷崎が拾うが、そのボールは烏野側のコートに。

烏野得意のシンクロ攻撃。

影山は月島にトスを上げるが、トスが合わず烏野がミスによる失点。

 

謝ろうとする影山の言葉を「謝んないでくれる」「僕の高さが足りなかった」と言って遮る月島。

月島はかなりバテている様子ですが、「いけんのか」と影山に聞かれると「当然デショ」と答える。

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東峰のサーブが炸裂

ミスによって烏野が失点したことで、稲荷崎20ー烏野18で2点差に。

次のサーバーは東峰。

 

ビッグサーバーではあるものの、稲荷崎戦でのサーブの成功率は半々といったところ。

絶対にミスは避けたいところですが、東峰の集中力は最高潮に。

「100%」と心でつぶやく東峰が放ったサーブは相手コートのライン上に突き刺さる最高のサーブに。

ここにきてノータッチエースでポイントをもぎ取り、稲荷崎20ー烏野19で1点差に。

 

澤村の意地

連続で放った東峰のサーブを岸がレシーブ。

綺麗に上がったサーブを宮侑がエースの尾白アランに上げるが、スパイクは月島&影山の強壁2枚にはばまれ、田中山がカバー。

 

影山が東峰に上げスパイクを放つが、宮侑がレシーブ。

宮侑は相当テンションが上がってますね。

 

トスを上げるのは治で、侑も助走に入る。

再び双子速攻マイナス・テンポをつかうが、今回はタイミングが合わずに侑のスパイクは空振り。

ボールが落ちそうなところでキャプテンの北がカバー。

 

烏野のチャンスボールとなり、烏野は再びシンクロ攻撃を仕掛ける。

影山の選択は澤村のバックアタック。

 

「長い」と思いつつも北は触ってしまい、そのまま「思い出なんかいらん」の垂れ幕に突き刺さるほどボールは後ろに飛ばされていく。

そして、烏野が稲荷崎に再び追いつく。

烏野キャプテン澤村の意地が見えた良いシーンでしたね。

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ハイキュー283話ネタバレのまとめ

烏野VS稲荷崎の戦いも終盤戦となってきました。

一進一退の攻防が続きますが、この戦いを制するのはいったいどっちなのか。

この試合の中で覚醒する選手が次々出て、見ていて楽しいですね。

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