【約束のネバーランド】63話のネタバレでエマとオジサンが話し合いに

約束のネバーランド63話のネタバレの要点をこちらにまとめておきます。

約束のネバーランド63話のネタバレでは、エマがオジさんにとあるアクションを起こします。

オジさんはエマたちをハメようと企んでいるようですが、いったいどうなるのか。

スポンサーリンク

約束のネバーランド63話のネタバレの要点まとめ

こちらに約束のネバーランド63話のネタバレの要点をまとめておきます。

 

なんとか順調に進むエマたち

初日はオジさんにハメられて鬼の群れに襲われギリギリだったエマとレイ。

>> 【約束のネバーランド】62話のネタバレで鬼の弱点が判明

 

63話のネタバレでは、3日目の朝となっていますが、昨日・一昨日の2人とも夜中に鬼に襲われ、エマとレイは寝れていない様子。

 

同じ状況にも関わらずオジさんはケロっとした様子にエマとレイは純粋にすごさを感じる。

エマ

(いつどこから襲われるかわからない)

(それはオジサンだって同じなのに)

レイ

(やっぱ只者じゃねぇ)

(身の隠し方)

(危険の察知)

(鬼への対処)

(銃の腕etc・・・)

約束のネバーランド63話のネタバレより引用

 

再び鬼を見つけるエマたち。

 

疲労困憊・食糧もなかなか取れないと、かなり苦労はしているものの、目的地へは順調に進んでいる様子。

レイ

(残弾数25セーブできてる)

(座標も順調)

エマ

(逃げ方も少しずつだけど解ってきた)

(この調子ー)

約束のネバーランド63話のネタバレより引用

 

ちなみにオジサンがこっちのルートを行ったのはもっと年齢が上のとき。

オジサン

(しぶといねぇ存外に)

(ペースも見事に予定通り)

(確か年齢11〜12だろ)

(その年齢で4日のルートについてくるか)

(俺がこの道で戻って来たのは何歳の時だ)

(15?いや16か)

約束のネバーランド63話のネタバレより引用

 

エマがオジサンと話を!!

オジサンはエマとレイのことを見てどちらかを完全に罠にハメることを決心する。

オジサン

(嫌だねぇボロボロだけど目は死んでねぇ)

(胸焼けがするあの希望に満ちた目)

(今朝見た夢のせいか余計ムカムカする)

(もうすぐだどこで始末するかはもう決めた)

(どちらを殺すかも)

(明日ゴールディ・ポンドで始末する)

(下準備もすでに終えた)

(死なすのはーこっち)

約束のネバーランド63話のネタバレより引用

 

エマたちは現在A07-63に来ており、目標としているA08-63まではもう少しのところまで来ていた。

明日の朝〜昼頃までには到着できる予定とのこと。

 

ただ、レイは初日以降なにも仕掛けてこないオジサンを怪しんでいる。

レイ

(疲れた・・・)

(初日のアレから昨日今日オッサンは特に何も仕掛けてきていない)

(諦めた?いやまさか)

(となると何か仕掛けてくるなら明日ゴールディ・ポンド)

(・・・恐らくオッサンはA08-63に辿り着いたことがある)

(地図にない二つの道を知っているのは少なくとも行って帰ってきたことがあるから)

(金の池(ゴールディ・ポンド)・・・一体どんな場所なんだ)

(何がある)

(オッサンは何をしてくるつもりだ)

(策には落ちない)

(俺が守る負けてたまるか)

約束のネバーランド63話のネタバレより引用

 

エマは自分の判断で仲間を失う恐怖を体験したオジサンの身を案じる。

エマ

「「自分の理想が判断が仲間を殺す」」

「その恐怖や苦しさだって私達は知ってる・・・けど」

「それで仲間全員を失ってしまったのならオジサンはどんなに恐ろしくて辛かっただろう」

「考えてたのあの壁の「HELP」の意味」

「この3日オジサンを観ていて思った」

約束のネバーランド63話のネタバレより引用

 

そして、エマはオジサンと話をすることに。

エマ

「レイ私やっぱりオジサンと話したい」

「レイの言うこともわかるけどうん!駆け引きなんてやめよう!」

レイ

「えっ!?ちょっオイ!」

エマ

「オジサン」

「明日の前に腹割って話そう」

「私がオジサンを助けてあげる」

約束のネバーランド63話のネタバレより引用

スポンサーリンク

約束のネバーランド63話のネタバレのまとめ

目的地のかなり近くまで来たエマとレイですが、オジサンはゴールディ・ポンドでどちらかを罠にハメようとしています。

ただ、その前にエマがオジサンと話をすることに。

「私がオジサンを助けてあげる」と言っていましたが、エマがオジサンに話すこととは!?

スポンサーリンク

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。