【ダイヤのA act 2】101話のネタバレ!アメリカチームの実力が気になる!

ダイヤのA act 2 101話のネタバレの要点をこちらにまとめています。

101話のネタバレでは、東京代表VS明神大学の戦いに決着が、青道高校の練習試合も決着がつきます。

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ダイヤのA act 2 101話のネタバレの要点まとめ

ダイヤのA act 2 101話のネタバレの要点をこちらにまとめておきます。

 

青道高校の練習試合

青道高校の練習試合2試合目の相手は竹原高校。

青道高校は、ベストメンバーではなく、いろんな選手を試していくオーダーで試合に臨んでいます。

  1. ショート 高津
  2. セカンド 瀬戸
  3. キャッチャー 由井
  4. レフト 結城
  5. ファースト 山口
  6. センター 麻生
  7. ライト 三村
  8. サード 樋笠
  9. ピッチャー 金田

このようなオーダー。

 

ここ最近調子の良かった高津はどうも冴えない様子。

守備でミスを繰り替えしてしまっているようです。

 

ミスが続いたことで二遊間ごと選手を入れ替え。

ベンチにいる選手にもチャンスを与え、どのメンバーでいくのか吟味している様子の片岡監督。

 

試合は5回までに2点のリードを許しますが、内野が3年生に代わったことでリズムが生まれ始め、打撃もつながり始める。

7回に追いつき、8回に勝ち越し。

 

7回から3年の川島がリリーフし、奥村とのバッテリーで3回を1失点の好投。

結果、6-4で竹原高校を下します。

 

これで青道高校の連勝記録は19。

破竹の勢いで勝ち進んでいますね〜!

 

東京代表も勝利を収める

東京代表の御幸はバットで結果を残す。

2ベースヒットを放ち、成宮もその打撃力を買っている様子。

成宮

(ファールで粘ってウィニングショットを狙い打ち)

(相変わらず投手の嫌なトコついてくるな)

ダイヤのA act 2 101話のネタバレより引用

 

続く、成孔学園の長田はバックスクリーン直撃のホームランを放つ。

試合を見ているアメリカチームの選手も評価している様子。

アメリカチームの選手

「Whah!」

「飛んだな〜」

「ニンジャみたいな選手ばかりかと思ったらパワフルな選手もいるじゃないか」

ダイヤのA act 2 101話のネタバレより引用

 

そして、試合は4-3で東京代表が勝利。

相手が1〜2年中心のチームだったとはいえ、大学チーム相手に見事勝利を収める形となりました。

 

そして、アメリカチームはこの余裕っぷり。

アメリカチームの選手

「どうやら俺達の為に骨のある選手を集めてくれたようだな」

(これならベースボールができそうだ)

ダイヤのA act 2 101話のネタバレより引用

 

いよいよアメリカチームとの試合のときとなりますが、アメリカチームの実力が気になるところです。

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ダイヤのA act 2 101話のネタバレの考察

ダイヤのA act 2 101話のネタバレの考察をこちらにまとめておきます。

 

青道高校の次の練習試合は注目

御幸不在の中、2試合とも勝利を収めることができた青道高校。

ただ、注目は次の試合。

次の試合は降谷が先発を務めますが、この試合結果はエースナンバーをどちらが手にするのかに大きく関わってくるでしょう。

御幸のリードではない降谷がどんな投球をするのかも見ものです。

 

アメリカチームの実力は!?

東京代表の試合を見ても余裕しゃくしゃくといったアメリカチームでしたが、彼らの実力がまじで気になります。

アメリカですし、「ニンジャみたいな選手ばかりだと思っていた」ということから、パワフルな選手が多いとは思います。

アメリカチームのパワーに東京代表のメンバーがどんな試合をするのかが楽しみなところです。

 

ダイヤのA act 2 101話のネタバレのまとめ

東京代表、青道高校、どちらも良い感じに試合を進めていますが、本番はこれから。

どちらもどんな展開になっていくのか非常に楽しみなところですね!

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