【フェアリーテイル】489話のネタバレで登場したアイリーンの魔法ユニバースワンの能力とは?

フェアリーテイルネタバレ489話アイリーン魔法ユニバースワン能力

いよいよ物語も終盤に差し掛かっているフェアリーテイル。最後の敵であるスプリガン12最強の女であるアイリーンが、489話で自身の魔法を発動しました。その名も「ユニバースワン」。最強の女魔導士がつかう魔法ということで、その能力が気になるところ。今回、アイリーンの魔法であるユニバースワンがどんな能力なのか予想してみました。

スポンサーリンク

アイリーン・ベルセリオン

フェアリーテイルネタバレ489話アイリーン魔法ユニバースワン能力

出典:twitter.com

現在アイリーンについてわかっていることをこちらにまとめておきます。

 

  • スプリガン12の一人
  • オーガストが最強の男なら、アイリーンは最強の女と呼ばれる
  • 別名「緋色の絶望」
  • エルザとなんらかの関係がある模様
  • イシュガル出身

 

アイリーンに関してわかっていることは以上となります。

特に注目すべき点が、「エルザとなんらかの関係がある」という点。

その根拠となっているのが、スプリガン12の一人であるナインハルトがエルザと戦闘していた際にこのように言っていたこと。

 

 ナインハルト

「エルザ・・・緋色の髪・・・この魔力・・・

あの女・・・まさかアイリーン様の・・・」

 

ナインハルトがこのように言っていたことやエルザと同じく緋色の髪であることから、アイリーンとエルザはなんらかの関係があるとされています。アイリーンの見た目的にも恐らく、エルザの姉である可能性が高そうですね。

スポンサーリンク

フェアリーテイル489話のネタバレでアイリーンの魔法が「ユニバースワン」だということが判明

そんなアイリーンが489話で自身の魔法を発動しました。その名も「ユニバースワン」。

フェアリーテイルネタバレ489話アイリーン魔法ユニバースワン能力

出典:http://jump-netabare.seesaa.net/

 

まだどんな能力なのか明らかになっていませんが、いったいどんな能力なのか気になるところですよね。そこで、ユニバースワンがいったいどのような能力なのか、今わかっている情報をもとに予想してみました。

 

アイリーンの魔法「ユニバースワン」の予想材料

アイリーンの「ユニバースワン」という魔法の能力を予想するヒントは、実は今までにいくつか出てきています。

 

雪山を花畑にした

フェアリーテイル481話で霊峰ゾニアという雪山にアイリーンが姿を現しました。霊峰ゾニアということで辺り一面雪に囲まれた雪山だったのですが、「ここは少し寒いわね」と言い、雪山を花畑にしてしまいました。これはアイリーンの魔法と関係しているのでしょうか?

 

高位付加術士(ハイエンチャンター)である

アイリーンは、「全てのものに魔法付加を加える者」である高位付加術士(ハイエンチャンター)だと判明しました。大気への付加(エンチャント)をつかい、巨大な火の玉を召喚したり、突風を操ったりしていました。

 

フィオーレ全土を包み込むほどの魔法

アイリーンが指を立て、ユニバースワンを発動すると、突如光が発せられ、フィオーレ全土を包み込むほどとなりました。フィオーレ全土を包み込むほどの魔法ということで、今までの魔法とはまったく別次元の魔法となりますね。

 

「世界構築魔法」と呼ばれる

ゼレフ「アイリーン…君はあの魔法を使ったのかい? 世界再構築魔法 ユニバースワン」

というセリフより、ユニバースワンが「世界構築魔法」と呼ばれる魔法だということがわかりました。

 

アイリーンの魔法「ユニバースワン」の能力を予想してみた

これまでの判断材料から予想してみるに、ユニバースワンの能力は、「世界を一度構築し直し、アイリーンが望むような世界を作ることができる魔法」と予想しました。

決め手となったのは「世界構築魔法」と言われていた点と、アイリーンが戦っていた相手であるアクノロギアに対して、「また会えるといいわね アクノロギア様」と言っていたことです。

「え?なんか能力予想として弱い?」だって予想が難しかったんだもん!どうかお許しをww

まだ詳細は不明ですが、ユニバースワンをつかうことでどのような展開になるのか楽しみなところですね。

 

スポンサーリンク

フェアリーテイルネタバレ489話アイリーン魔法ユニバースワン能力

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。


四 + 8 =

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>