東京喰種:re考察【CCGの闇に関わる安久七生とは?】

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漫画ネタバレ考察王管理人の考察王です。

今回は東京喰種:reの考察。

 

CCGには闇の部分が多いです。

その中でも今回は安久七生という存在について深く掘り下げていこうと思います。

 

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闇の根幹に関わっていた男、安久七生の役割とは?

CCGにはいつくも闇があるとされていますが、今回は物語上で重要な役割を持っていた、安久七生について考察していきます。

安久七生は、貿易会社スフィンクスの社長で、喰種を溶かした「Rc溶液」を輸入し、CCG相手にビジネスを行っていました。

安久七生の家族といえば、嘉納によって喰種化された「ナシロ」と「クロナ」

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出典:tokyoughoul-re-kousatu-netabare.info

 

通称「安久シロクロ姉妹」がいます。

髪の白い「ナシロ」と髪の黒い「クロナ」の美人喰種姉妹として覚えている方も多いと思います。

さて、CCG相手に「Rc溶液」で商売していた安久七生ですが、CCGは何故「Rc溶液」を必要としていたんでしょうか?

安久七生の研究所は、最終的には嘉納に使われていた様ですし、シロクロ姉妹の様に人間を喰種化する研究でもしていたんでしょうか?

それとも、CCGがクインクスの研究に利用していたのか。

CCGの闇は深まるばかりだ…。

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結局、安久のしたかった事とはなんだったんだのか?

CCGの闇の根幹に居たとも言える安久七生ですが、既に作中で死んでいる事が明らかになっています。

実は喰種化して生きているなんて事も考えられなくはないですので、安久の口から何か大事な事実が語られることもあるかも知れません。

生きてはいなくても、誰かの回想で登場はしそうですね。

CCGの闇は、喰種以上に真っ暗な可能性も無きにしも非ずだ。

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まとめ

CCGには闇が多い。

安久七生という存在もその闇の一つ。

CCGの闇が明かされる時が楽しみですね。

 

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